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注意>ただの日記です
今日はたくさんの人に会って忙しくも楽しい一日であった。
まず、おっスピ(スピリチュアルおっさん)・アジア地区タイ・チェンマイ支部の常任理事さまのご招待にて、お餅つき会へお邪魔してきました。一家全員をご招待くださったのだが、最近めっちゃ付き合いの悪い子供らが行かないというので、うちのじーちゃんばーちゃんと、近所の機織りファランおばちゃんを連れて。お餅つき会には、おっスピチェンマイ支部支局長様の某デザイナーさまや、いつも行ってる某和レストランのオーナーカップル様や、某情報誌の某氏などなど、多彩な顔ぶれにて、楽しいおしゃべりをしながら、突き立て・・・じゃない、つきたてのお餅を食い放題!出来立てのお餅ほどウマイもんはない!からみ餅、あんこ、きな粉、ごま、いそべ巻き、それからお雑煮!いやー食った食った。しかもお土産付き!いやーん。
【写真】うちのじーちゃん@餅つき風景 with おっスピ・アジア地区タイ・チェンマイ支部の常任理事さま
その後、じーさんばーさんは先に帰ってもらって、おっスピチェンマイ支部支局長様の建設中の新居+仕事場+αの敷地へお邪魔した。ドイステープの山を間近にのぞむ、広々とした美しい景観のところで、流れる小川も味噌汁色じゃなくて、なんと清流。乾期になって、ぼちぼち煙ってきたチェンマイだが、宙に舞うプラーナもとても美しく、いいエネルギーの流れる場所であることは一目瞭然で、さすがお目が高いなあと関心しましたっす。完成が楽しみであります。
帰り道、途中でニマンヘミンのアイスクリーム屋、iberryに立ち寄る。タロ芋のアイスクリームとグースベリーのシャーベットをチョイス。組合わせは悪かったが、両方ともうまかった!
ワロロで車を下ろしてもらい、ソンテウで一度ドイサケットまで帰ったのだが、一日中ひとりで留守番をしていた娘が、今日ナイトバザールへ連れていくと約束したことをしっかり覚えていやがって、東京のばーちゃんから届いたお年玉でDVDを買いたいと騒ぐので、しぶしぶ再び町へ。餅を食い過ぎて晩飯を抜いたのだが、9時近くになって小腹がすいたので、どうせ外食するならといつもの和食レストランに行くと、再びおっスピチェンマイ支部支局長様が。会わないときは全然会わないのに、偶然会うときは徹底的に会うらしい。今日は娘が一緒だったので別のテーブルに座ったのだが、注文したものまで(前菜もメインも)同じでびっくり。わしはストーカーか・・・。いつもながら美味しい御食事で大満足♪
で、ナイトバザール。ケチな娘はお年玉たんまりもらったくせに、財布には500バーツぽっきりしか入れておらん。これでDVDを10本買うという。そりゃ無理だろう。アメリカのドラマシリーズ、HEROESのシーズン1のDVD7巻セット700バーツのところ、400バーツにまで落ちた。さすが。それもあの女、大した努力もしてないのだ。「これが欲しいんだけど、400バーツしか持ってないの」それだけ。いいわね、若くて可愛いって。ちっ。で、近くまで行ったので、タイフリークさんの店を冷やかしてきた。現金を全然持ってなかったので今日は買わなかったけど、帽子が欲しいので一度ちゃんとじっくり物色しにいかなくちゃ。それからデコイさんちの素敵なお洋服も欲しかったのだが(あれはサイズがあったらATMへ走っているところであった)残念ながらtoo small・・・。Lサイズ(LLサイズか)作っておいてください、とリクエストして、で、ドイチャーンでアイスコーヒー買って帰りました。帰宅時間11時40分。つかれたー。でも楽しかった♪
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里芋いっぱいいれて具沢山でうまかったです。味噌と豚いれたら豚汁っぽい。どっちも入れてないけどよ。
つーわけで、今年の抱負です。
1>4キロ痩せる
2>もう5キロ痩せる
3>さらに4キロ痩せる (cat姐のパクリ)
4>もっと執着を手放して身軽になる
5>「今・ここ」にあること
6>文句をタレない(ネット接続状況については例外とします)
7>ムカつくヤツはソレはソレ(要解説か?)
8>あと2キロ痩せる
9>時間をもっと上手に使う
10>体調の悪さは心の反映と肝に命じる
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11/18(日)は、メーリムにあるPrem Tinsulanonda International Schoolでのイベント、インターナショナル・ディというお祭りが開催されます。世界37カ国から集まった幼稚園から高校までの子ども達が在籍する学校で、このインターナショナルディは各国が競ってお国自慢(?)をする催しです。ウチの場合は、母親がどうしたってバリバリの日本人ゆえ、日本ブースにどっぷりということになるのだが、子ども的には日本人意識よりもアメリカ人意識のほうが強いために(そりゃそうだよな、日本で学校通ったことないし)去年も今年も自分のアイデンティティが試されているような、、というのはちょっと大げさか。そんなこんなで、国際色豊かな楽しい催しなので、お時間がある方はぜひお立ち寄りください。一番楽しいのは、それぞれの国のブースが出しているお国自慢料理の数々でしょうか。日本ブースはお寿司(巻き寿司と手巻き)、焼き鳥、おでんの予定です。わしは焼き鳥屋やってます。(似合いすぎ)少額紙幣を握りしめてきてね。
去年のインターナショナルディの記事
何時かわからんが、次男がバンドで登場する予定。ギターをやるのだが、何を演奏するのかは不明。長女はなんもしないそうです(^^;
さて、学校の場所は、学校のウエブサイトから地図をみつけてください。メーリムにあるバッファローキャンプのある通りをもうしばらく先に行ったところです。象キャンプへ向かう交差点を曲がらずにもうちょっと進むと、道路が1車線になってすぐにまた2車線になるところの左側に学校の看板が出てるので、そこんとこ左折し、看板にしたがって進めば到着します。チェンマイから40分くらい。
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【L君の経過】
随分よくなりました。てか、身体自体はもうピンピン。しかし、ひどい頭痛がするので、それがかなり辛そうで、今後はゆっくり療養ということでしょうか。記憶障害は、ほんの少しずつ回復していて、毎日覚えていることがちょっとずつ増えているので、これも順調といっていいと思う。今L太郎より心配なのは、コロラド山奥から出てきた彼の親父さんです(^^; タイにまったく順応できません。L太郎の看病よりもある意味大変です。付き添い人ができたのはよかったが、わしの通いは全く減りません。やれやれ(^^;
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下の記事に見舞メッセージをくださったお友達の皆様、ほんとうにありがとうございました。あれからL坊主は確実に毎日目に見えて回復に向かってます。でも、毎日心配なことが持ち上がってきて、周りのものとしてはまるでジェットコースターに乗っているような気分っす。
土曜日事故→危篤→手術→危篤・昏睡状態
日曜日→目覚め→手足を動かす(麻痺の心配消える)→目が見えない!と叫ぶ
月曜日→声をかけるとうっすら目をあけてこっちを見て反応する(失明の心配去る)
そして今日のL君
しっかり目覚めて話をする!
立って車椅子に移動し、
看護婦さんの手を借りてトイレに行く!!!
本日夕ご飯より、点滴栄養じゃなくてスープを口にする!
オレンジジュースなんて一気飲み!
この回復力、奇跡的じゃないっすか!?!?!?!
しかし。。。
何度も同じこと聞いてくる。
「ぼくはどこにいるの?」
「頭が痛いんだけど何があったの?」
「バンコクに行ったはずなんだけど?」
「チェンマイ?チェンマイで何してるの?」
で、同じ説明を何度したことか。
それから、長男が午後から夕方にかけて見舞っていて、その後宿題消化のため帰ると、長男がいたことを忘れてしまって「Kと話したい、Kに会いたいんだけど」今日はもう来られないけど、また明日来るからと説明しても、数分後には同じことを言う・・・。一度長男に電話して、直接話させたが、それでも効果なし。
食後に痛み止めの薬を飲んだのを覚えてなくて、薬飲んだからもうすぐ痛くなくなるよって何度も説明した。てか、スープ飲んだのも覚えてない
家族の名前と長男の名前はわかるけど、わしについては,Kの母親というのはわかっていて名前が出てこないみたい。
でも、しっかりはっきり話はできるので、電話屋へ走って電話のプリペイド思いっきり追加してICUからコロラドのお父さんに電話をしてあげた。本人の声を聞かせられてよかった。かなり安心したと思うよ。
で、最後帰る頃になって、さっきまで何もかも話したことを直後に忘れてたL小僧が
「もうオフロードバイクなんて乗らない」って言った!
これってバイク事故のことが記憶に残ったってことだよね!事故そのものは思い出してなくても、事故についての会話が頭に残ったとか?
毎日あらたな心配ごとが発生しながらも、毎回良いほうに向かっているようなカンジです。
L坊主のおとうちゃんがコロラドから、おばあちゃんがウイスコンシンから、あと数日でチェンマイに来る予定。一日も早く回復して、とうちゃん&ばーちゃんをチェンマイ観光に連れ出してあげてほしいです。
今日夜、お見舞いから帰る途中で、いつもの某和食レストランで一人でメシ食いました。ホっとして、ホッケ定食くった。焼き魚定食ってやっぱしソウルフード?精神的に疲れてるときは何よりっす。お家計しようと思ったら、ランチで出るみたいなデザートを出してくれた。上品なシナモン味のサツマイモのお菓子に、あんこが乗っている。なんだかホっとしたとこさらに緩んで、ウルウルしてしまった。とっても美味しかったっす。
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フツーの生活を送っていた週末が、昨夜突如、非日常へと転げ落ちていきました。
長男の中学の頃からの仲良しで、長男がチェンマイ入りすると追っかけてくるようにスグにやってきたL君覚えてますか。2ヶ月滞在して一旦アメリカに帰国し、あらためて学生ビザを持って再びチェンマイにあらわれたL君は、こっちで大学生となり、タイ語もめきめき上達して留学生活を謳歌していたんですが、昨日の夜、、息子からL君がバイクで事故ったと連絡が入り、とにかく大急ぎで病院に駆けつけてみると、手術室に入ったばかりで面会できず。あの大バカ小僧、ヘルメットかぶってなかったらしくて、脳の中で出血しているとかで危篤状態でした。最初に病院に行ったときには、命の保証もなく、非常に悪い状態だと言われた。
L小僧めは七歳の頃からオフロードのバイク乗りで、ウチが「こんなとこほんとに人が住めんのか?」というようなロッキーの大山奥に住んでいたときも、雪の日も嵐の日もせっせと麓からバイクで遊びにきてくれたヤツで、バイクの腕は熟練しているはずなのですよ。同時にバイク事故の怖さもみっちり教育されているはずなのに、チェンマイに来るとみんなヘルメットかぶってないから油断しちゃうのかな。。
とにかく一旦家に戻り、3時間から長くて4時間という手術の待機。わしはその間、こんな泣いたことないってくらい泣きはらし、ひたすら祈りに回りました。未明に病院から手術終了のお知らせがあって、必要な処置を施したということと、脳が膨張してるので圧迫されないように頭蓋骨の一部を外したままにしておくというだけの連絡でした。その時点では、やっぱり危篤状態のまま、目を覚ますかどうかはわからない、という判断でした。
朝、病院に行くと、もう長男がICU室の外でウロウロしておった。まだ目覚めてないって。怖々面会に入り、彼に近よって声をかけると、なんと目をあけて大騒ぎしはじめた!!両手両足を動かして、あちこち繋がれているチューブとかウザイから外せ!!とFワード付きで文句を垂れやがる。いやー泣けた泣けた!!!わしに向かってあんな言葉を使うなんて普段ならただじゃ置かないとこだが、今回だけは別。まだ叫んでいることは意味不明が多いので、しっかり目覚めるまではどんな障害が隠れてるかはわからんけど、とにかく身体が麻痺するとか、そういうことはなさそうだ。しかも生きてて、言葉を発してるではないか(T▽T)あれこれ声をかけたいんだけど、看護婦さんに休ませてやってくれって言われて、渋々退室。急いでコロラドのお父さんに電話をして今の状況を伝えた。彼ね、父一人子一人の家族なのよ。ほんとうに事故の知らせを受けてから、どんな気持ちでいるだろうかと想像したら、もう辛くて辛くて。お父さんはとにかく一日も早くチェンマイに来られるように手配中だそうだ。Lくんも安心するだろうな。
午後、もう一度医者さんと話すチャンスがあって、昼間酸素吸入を自分で外しちゃったり、とにかく元気だそうで、お医者さんも昨日の時点ではこりゃイカンと思っていたのだが、その生命力に驚いていた。とにかく峠は越したので、このまま、脳の出血が他になければ、数日でICUを出て、うまくいけば2週間くらいで退院できるかも、ということだった。もちろん、他に何も問題がなければ、ってことで、もうちょっと様子をみないと分からないらしいんだけど。とにかく、一段落。。ほんとうによかった。
これからまたちょっと病院いってきます。今日はサンデーマーケットでYujiさんの歌手デビューだったのに行けなくてすまん。やのちゃんのお店にも行きたかったがムリそうだ。こういうのに行けなくてざんね〜〜〜ん!って思えるって有り難い。L君が意識不明のままだったら、そういうことも思い出さないだろうから。。
午後病院から一旦戻る途中、こ〜んなにケーキを買ってきて、子供に一個ずつあげて、全部食いました!ぎゃはは で、夜全然寝られなかったので、思いっきり爆睡の昼寝。目覚めると、泣きっぱなしで人相が変わってしまったわしでした(^^; 命って、ほんとにfragileだけど、反対にもの凄く強いものでもあるのね。
しかし、今回のことでとっても嬉しかったのが長男の行動よ。いろいろさ、成長したなって思うことがあった。L君にもいい友達なんだなって。事故のゴタゴタの周辺で、いろんな人の優しさに触れて、嬉しかった、ほんと。
あとはL小僧の全快を待つばかり。
ヘルメット、ないなら乗るな、乗るならかぶれ!!!
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チェンマイをウロウロしていると、必ずといっていいほど、知った顔に遭遇する。週末は子供のドライバー状態で時間潰しにあちこちフラフラしてることが多いのだが、先週末は面白かった。
夕方近くに家を出る。まず、リンピン(ミーチョク店)ケータイの通話料のトップアップに電話屋に入ると、子供の学校の先生。多国籍な学校の中で、あまり多くないアメリカ仲間の某先生。スーパーではエクスパッツ・クラブ関係のパーティで知り合ったLAから来た家族に遭遇。子供達は違う学校だが、何度か会ってるので娘同士がちょっと仲良しだ。
エアポートプラザへ移動。「カンボジア 運命の門」の著者のフランソワ・ビゾ氏が息子さんと共に買い物中。仲良しの次男は、休みに帰省しなかった寮生たちと映画を見に行ったのだが、ビゾーさんの息子は合流しなかったようだ。
そして覚えのないタイ人に声をかけられる。弁護士さんで、先月インドからチェンマイに引っ越してきて、しらばくウチに居候していた友人の世話をするのに我が家に来たそうだ。そういえば、誰か来てた記憶があるかも(^^;
バンメシにいつもの和食料理屋へ。入るとすぐ目の前にMackyさん夫妻が。ついこの前も一緒にアソコでランチしたんだけど、和食ったら大抵アソコなので、アソコにいけば大抵誰かに会う確率高し。特にうさぶろうさんは当然のように登場。(笑)
夜、ナイトバザールへ。子供の学校の日本人のお母さん&娘さんカップル二組に遭遇。Doiさんとけっちょさん。しばらく立ち話して、お店を冷やかしながら歩いていると、今度はやのちゃんに遭遇。
というわけで1日のまとめ
●学校の先生
●エクスパッツ関係のファミリ−
●フランソワ・ビゾーさんと息子のC君
●タイ人弁護士
●Macky夫妻
●うさぶろうさん
●Doiぽん&娘さんのCちゃん
●けっちょさん&娘さんのHちゃん
●やのちゃん
夕方近くから夜にかけての短時間でこれだけ。すげー。
【写真】全く記事とは関係のないカーメルの家の庭にあったカラリリー
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先日、ふたたびバーンロムサイへお邪魔してきました。
バーンロムサイと縁の深い映像ジャーナリストの長井健司さんが、ビルマのラングーン(軍事政権名ミャンマーのヤンゴン)にて銃弾に倒れ光に帰られました。NHKで放映された長井さん制作のバーンロムサイのドキュメンタリーを見せて頂き、映像の中の子供達の様子や、長井さんのその暖かい視線に涙がこぼれました。クリスマス頃には、再びバーンロムサイを訪れる予定だったとか。そんな長井さんの追悼番組が放送されるそうです。
TBS系 『JNN 報道特集』
放映予定日 2007年10月7日(日)
放映時間 17:30-18:25
http://banromsai.jp/hotnews.html
名取さんより、長井さんの死を無駄にしないためにも、アジアの現実について、皆さんに今一度考えて頂きたいというメッセージを預かっています。以下のビデオクリックもぜひ。
故長井健司氏による「タイ・エイズ孤児」ドキュメンタリー 前編
http://www.youtube.com/watch?v=LPjWF6PtHrI故長井健司氏による「タイ・エイズ孤児」ドキュメンタリー 後編
http://www.youtube.com/watch?v=E1w0VG7UPn0【7日追記!!】ぱる女神のミクシィ日記から転載しようと思ってた署名ページのこと忘れてた!!
ミャンマー軍による長井健司さん殺害に抗議する
ミャンマー軍による映像ジャーナリスト長井健司さん殺害に抗議の署名をお願いします。彼のビデオカメラを取り戻すためにも。
よろしく!
余談ですが、ミャンマーという名前は昔から使われている名前で、悪い意味があるわけじゃないんだけど、軍が無理矢理政権を握ってからビルマからミャンマーへと呼び名が変わったため、あえてわたしはミャンマーという国名は使いません。首都も同様、ヤンゴンじゃなくてラングーン。イギリスのBBC放送はずっとビルマ、ラングーンという言い方で統一してます。
それから、前にもブログに書いたけど、スーチーさんはビルマに観光に来ないでくれと言っています。外国人が観光で落とす金が、
軍事政権のエサになるからです。てか、今の状況じゃ誰もいかないと思うけど。いつか、民主主義が戻ったビルマで、パガン遺跡を歩くのはわたしの夢のひとつです。
さらに余談ですが、今上映中の映画「めがね」、バーンロムサイがこっそり関わっているそうです。見に行ってね!