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Filed under 音楽


こんにちは。
リンクいただきありがとうございます。
ヒリアー盤、鼻水ものですよ。私は逆にポリャンスキー盤を聴いてみたいです。
ロシア正教のイコンを教えてお貰った事が在ります
先生はブリャード系のロシア人で仏教徒でした。
TGがモスクワ直行始めてから此所5年程で
沢山来られてますね、
バリ’でも此所4年程前から沢山来られています
お金持ちが沢山いる事と
やはり出かけられ無い時代が長かったからね、、
去年ロシア旅行をした時はタイ語が沢山聞こえて来て
ビックリしましたよ〜!
ラフマニノフのロシア正教会聖歌、初めて聴きました。
あのド派手でメランコリックでロマンチックなイメージとは違いますねえ。
こういうふうに、いろいろ聴いてみないと、その作曲家の全体像は見えてこないですよねえ。
ロシア人がタイに行きたがるの、何となく分かります。
今旭川も降り続く吹雪の中で、雪の無い常夏の国、太陽の光に憧れます。
まさにそんな気持ちでしょうね。
その反対の、雪国へ憧れる気持ちがあるのも分かりますけれど。
ワシのブログでは、この系統の話題はコメント0である可能性も高いのに、この度は3方ものツボを共有できる方々からのコメントを頂き、めちゃ嬉しく思っておるワシでございます。
gariyuさま>
連続TBを遠慮していたんですけど(けっこう小心者)見つかってしまいましたね。あはは。
ヒリアーver. はYoutubeで第1曲を聴いてみてビックリしました。冒頭の部分なんかは別の曲みたいですよね。丹田に響いてくるというか、スピ的に言えば身体下半分の方のチャクラにガンガンに響いてくるヒリアーver.の第1曲でした。これはやっぱり是非入手したいですね。それから、gariyuさんが長年愛聴されていたロバート・ショウver.も是非。チェンマイではまず見つからないので、日本からゲットだなー。欲しいと思ってもすぐに入手できないのが、チェンマイのいい所?!?!ジラされるので、快感もひとしお(なんの話じゃ)
アレキサンドラさん>
ワシの友達の中で、モスクワ在住経験がある唯一のラフマニノフの土壌をご存知の貴重なアレキサンドラさん!!
いいですねえ、素敵な経験されましたよね。イコンたちに込められたストーリーや祈りや歌、ワシも知りたいです。でも、それが仏教徒とは面白い!!世界は広いなあ。
なるほど、TGがモスクワ直行便やってるのか、知らなかった!
ヒロさん>
ほんと、イメージ全然違いますよね!!ラフマニノフの売りは、ヒロさんがおっしゃる通り「ド派手でメランコリックでロマンチック」な楽曲たちで、「おまえに弾けるもんならやってみろ!!」みたいに、あまりにも難儀な技術を要する曲ばかりで時に高慢にさえ感じられるという人もいるようですが、基盤にいつもVespers的な(ロシアへ望郷、愛、信仰など)心が流れているのを感じます。わたしの勝手な印象かもしれんですけど、まあいいじゃん、愛してるんだから〜(笑)
わたしは、ロッキー山奥のピンと張りつめて凛とした冷たい空気が恋しいですよー。でも、暖かいところでは生きる苦労が断然違うんですよね。コロラドの山奥では、暖房手段を得なければ凍死するし、食料の確保だって大変。チェンマイは、1年中温暖で、外にでればフルーツや草や食べられるものがたくさんあって、生活する人たちの緊張感が全然違う。なのでココの人たちが雪国を体験しにいくのはいいけど、生活できる人は多くはないでしょうね。その逆はたくさんあるけど。
........ヘミシンク........
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