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今食ったばかりのバンメシから1品。夕方の太陽の下で撮ったので、写真があまりウマそうじゃないですが、コレ、かな〜〜〜〜りウマかったです!セビーチェって、ご存知南米料理の前菜ね。魚介類のマリネ。ずっと前にデンバーのLakewoodにペルー料理屋があって、そこで食ったセビーチェの味が忘れられなかったのを、今になって挑戦してみました。だが挑戦なんてもんじゃなくて、めちゃくちゃ簡単!!エビの殻とシッポを取ってサっと茹でて、ライム汁につけて冷蔵庫で冷やしておき、その間にセラノ(Serrano)・チリとタマネギと香菜(パクチー、シラントロ)をみじん切りに、アボカドとキュウリをさいころ切りに、ほんのちょっとニンニクを準備。あとは冷やしておいたエビにまぜて、再びライムジュースをかけるだけ!最後にちょこっと塩で味を整える。
うま〜〜〜〜〜〜〜〜(T▽T)あ、分量なんて全然適当でオッケー!これ作ってみて失敗するヤツ、料理一生しなくていいです。
南米料理っちゅーことで、こんなCD引っ張り出してきました(^^)((そのうちスグ飽きるからゆるぴて←CD紹介密かにマイブーム))
Aguas da Amazonia
Uakti & Phillip Glass (1999/08/03)
Polygram
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このCDはですね、かのフィリップ・グラス先生がそのいらのモノを片っ端から楽器にして叩いたり吹いたりして演奏してしまうUaktiっちゅーグループのためにヒトハダ脱いだものです。つーわけで基本的にとてもぷりみちぶな楽器が主役なわけだが、これがかなり優しく繊細なのだ。「アマゾンの水」というタイトルがついていて、曲はすべて川の名前です。水に反射する光や、流れの速いところで飛び散る水滴、ゆったりした悠久の流れや、周辺の命の営みまで、たくさんの水の表情を表現していて飽きない1枚です。「南米アマゾン」「打楽器」「手づくり楽器」なんていうCDからは想像できない内容。このアルバムの透明さは実際に耳にするまできっと信じられないと思う!
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