Photoshop Practitioner 日記 fromチェンマイ

チェンマイ(タイ)から発信、日記など。

夢にまで出てきやがった・・・

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航カーメル高校オーケストラ20歳の長男がインドへ旅立って来週で一ヶ月。タイで使ってる携帯電話のSIMカードをインドのものに入れ換えて電話も通じ、ネットへのアクセスも普通にあって便利なこってす。ワシがフーテンだった頃は数ヶ月単位で実家とは連絡を取らなかったし、その連絡ったって絵ハガキとか手紙程度のもんだったので、母親は絵はがきが届く度に「ああ、生きてる、よかった」と思ったそうでして、長男のインド旅行は大変な親孝行であるとは思う(^^; 世の中変わったよねえ。携帯電話とネットのお陰で世界中どこにいようと、すぐに親にトッ捕まっちゃうんだからさ(笑)最後に連絡があったのは先月末で、これからダラムサラへ行くとか。今、この時期にダラムサラとはいろいろ体験できて感じることもたくさんあるだろうし良いこった、と思っていたのだが、あれから連絡が途絶えている。今のダラムサラはどういう状況になっているのか、そんなことを聞くフリをして長男の様子を探ってやろうと昨日電話してみたら電源が切られているというメッセージで繋がらないし。ワシの母親にゃ1年に一度くらいしか電話しなかったくせに(しかもアフリカから電話したのは「肝炎で入院しました〜」のお知らせだったという親不孝もんの大バカもんなワシでした)、昨日は長男が夢にまで出てきてしまった。

大きな木を削っただけのようなお椀のようなところに長男が横になっている。ワシが「なんで連絡くれなかったの?」と聞くと「交通事故にあって頭打って・・・」と答える。「でもヘルメットかぶってたから大丈夫。あの事故、ヘルメットなかったら5分以内に死んでたって」 なんじゃその5分というのは(笑)「でもあれから頭痛が酷くてさ」いかん、チェンマイでのL君事故と混ざっている・・・。で、こっからが意味不明なところ。長男を車にのせて帰ろうとして駐車場に出ると、デイジャブな光景。あ、わしココ知ってる。ココの地面のどっかに大事な鍵が落ちてるんだった。と思い出すのだ。気がつくと長男が地面を一生懸命見ていて鍵を探してるの。んで、銀色のキラキラな鍵を発見。ワシが「あー、それそれ、その鍵だよね」って、納得してんだけどねー。いったい何の鍵なんだか全然しらない。

つーわけで、子離れできないワシの胃の痛い日々は続きそうです・・・やれやれ。

写真は3年前のちょうど今日、カリフォルニアのカーメル高校のオーケストラのコンサートでの長男です。あの頃はよかったなあ。





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スタインベック・中学生の作家賞

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ノーベル文学賞を受賞した作家のスタインベックはモントレー郡のサリナス生まれ。「怒りの葡萄」「エデンの東」や「キャナリーロウ」など、この地を舞台に数々の名作が生まれておるのはご存じの通りだが、それを記念してサリナスに「ナショナル・スタインベック・センター」という資料館があるのです。そこの主催の7年生&8年生対象のSteinbeck Young Authors' Awardっちゅーのがあって、うちのバグパイプの例の次男が、なんと3位受賞してしまったのであります!すげえなあ、我が息子よ!(T▽T)(しかも3桁の賞金付きよ!)モントレー郡のほとんどの中学が参加しておって、最後まで残ったというだけでも立派なもんだと思っていたので、今日のCSUMB(カリフォルニア州立大学モントレーベイ校)で行われた授賞式には無料のアサメシを食いに行くつもりくらいで出かけていました。(授賞式がブランチ付きだった(^^;)ところが3位で名前を呼ばれてしまい、わしはすすっていたコーヒーを吹きそうになったよ(笑)

まだ詳しくblogには書いてないけど、ついにこの夏アメリカを離れることになり、最後にカーメル中学というすばらしい学校でアメリカ生活を締めくくれたというのは、ほんとにありがたいこってす。バグパイプにしても、ジャズバンドにしても、スタインベック賞にしても、「お勉強」っちゅーんじゃなくて、とっても心を豊かにする体験をさせてもらった。コロラドでは大自然を、カーメルでは文化的なことを、どちらもごく普通の教室では学べないことっす。頭にくる事満載のアメリカ生活だったが、ウチの子らは、ほんとに貴重な体験をしておる。

今日の授賞式ですごくウルウルしたのは、移民の子たちの受賞っす。英語を母国語としない子たちのための部門で受賞した3人の子たちは、まだ英語を習得してる途上なのです。もちろん親は全然英語が出来ず、会場に座っている姿も、農業地で働く、もしかしたら違法かもしれない移民というカンジでした。ジーンズにシャツ姿で参上してしまったウチの次男や他のアメリカ人と違って、しっかりネクタイをしめて正装して登場し、そのうれしそうな笑顔!親もめちゃくちゃ誇らしいだろうなあと思ってよ。こっちが泣けてきちゃうよ。あの子たち3人の将来は大丈夫だ。生活は大変でも、きっと一生懸命勉強して奨学金を獲得して大学に行くだろう。がんばれよ〜〜〜と心からわしは応援したのであった。





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次男のサマーキャンプ(バグパイプ)

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地蔵カフェの続きにイク前に、恒例の親バカ話をば。

カーメルの学校は夏休みまであと一週間だが、7年生の次男は今日からサマースクール開始で学校はサボリ。今日は午後からヤツをペブルビーチのスティーブンソン・スクールに送っていって寮にブチ込み、そのついでに名門スティーブンソンを散策した。有数のプレップスクールだけあって、いやあすげえなあ♪建物もキレイだし、庭は美しいし設備も最高っす。うちの天然な次男は、母親に似て(←反論受付ません)成績がよく小学校一年生からA以外取ったことのないやつで、金さえあれば、こういうところへも入れるんだろうなあ。てか、こういうとこでは親の財産も成績のうち???( ̄△ ̄) 

あ、次男のサマーキャンプの話であった。

ええと、ヤツはなんのサマーキャンプに行っているのかというと、
なんとバグパイプなんです(^^)この辺にお住まいの人なら、ペブルビーチのスパニッシュベイで夕方、バグパイプの演奏を聞けることはご存知でしょう。本日より一週間、スティーブンソン・スクールで寮生活を送りながら、早朝から夜までビッチリとバグパイプの訓練を受けます。対象は子供から大人まで、全米から集まってきてます。スクールを実現させてるのは、そのスパニッシュベイでバグパイプしてる人たちの団体で、The Monterey Scottish Games & Celtic Festivalの主催者たち。

わしはケルト音楽のファンなのだが、まさか息子がバグパイプに興味を持つとはおもわなんだ。あいつは飽きっぽくて、ピアノも夢中になって弾いてたかと思うとショパンが数曲完成するとすっかり飽きてしまって、また興味が次へ移動するということを繰り返してるんで、(ピアノの次はクラリネット、その次はフォトショップ、それからゲーム作り...)今回のバグパイプもどのくらい続くのが微妙。でもあの男は何を試してみてもソコソコできるようになってしまうんでやりたいと言ったことは全部やらせてみないともったいない気がして、経済力ないので全てトライさせてあげられないのが残念。最後に「これは」を思ったものに出会ったとき、きっとすごいチカラを発揮するに違いない!と親バカなわしは信じておるのである。

夕方、スティーブンソン・スクールのカフェテリアで一緒にバッフェの夕食を食って、庭で練習をする全米から集まってきているパイパーたちの音を聞いた。海の波の音がする中、響き渡るバグパイプはほんとに美しいっす。バグパイプはね、やっぱし生がいいよ。CDとかじゃなくて。やっぱりあの空気の振動と微妙な音のゆらぎが伝わってこないとね。

一週間で次男がどのくらい成長するか楽しみっす。





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「母の日」な二日間

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母の日前日の昨日は長男がモントレーの町中にあるマリオット・ホテルのロビーにて、弦楽4重奏のチェロで1時間ほどのパフォーマンス。ホテルのカフェで息子&友達たちが奏でるバロック曲やベートーベンを聴きながらの優雅なブランチよ、ええ。娘と二人で♪しかもマリオットには友人が働いているので、優雅なブランチは嬉しい従業員割引!こうなるとメシは自然と風味を増すのである。しかもバッフェ終了の時間間際だったので、残ったマフィンやペストリーを袋詰めでいただいてしまい(自分で詰めたのだが)お土産付きとはさらにおいしい。マリオットホテルの朝食バッフェ、お勧めっす(^^)オムレツなどの卵料理やワッフルなどもその場で焼いてくれて、12歳までは3ドルいくらだから、子連れにはお得だよね!ウチの次男はもうすぐ13歳になってしまうのだが、来年くらいまでは12才でいてもらおうと思っておる。
で、減額弦楽4重奏の長男は、今回の演奏で初めてお金をいただいた。音楽でお金を得たのは初めての経験で、4人で分けたらたったの10ドルという額だったのだが、それでもニンマリとした顔をしていた(ヤツのニンマリは相当嬉しい証拠)
午後にはGoodwill(アメリカの古着や雑貨等のセカンドハンド・ショップ)でついこの前みつけた小さな机がまだあってラッキー♪娘のコンピューターがあるスペースにぴったりで、今まではちゃぶ台のようなヘナチョコな台にiBookが乗っかっておったのが見違えたよ。この机も古いけどしっかりした木製で(今時よくある組み立て式のやつではない)19ドルっす♪
夜は長男が初めてのプロムに出席(^^)卒業生ではないので、プロムといってもそれほどでもないのか、適当にスーツなどを来て出かけていったが、バイト先でもプロム流れの子がたくさんお客さんで登場し、彼等のドレスアップぶりに、息子はあんなカッコで大丈夫だったのかと心配になる(笑)ちゃんと彼女を家まで送り届けて12時には帰宅の約束を守り、酒のにおいもさせず無事戻ってきて一安心したとこまではよかった。自分があの年頃のときには、帰宅時間だのうるさいことをいわなかったウチのママと比べて、ヨソんちの子は親の干渉がいろいろ大変だのうと思っていたのだが、自分がそのヨソんちの母親並みになってしまっているのに気付いてちょっとショック。でもさ、アメリカだと高校生はもう運転してるし、ヨソんちのお嬢さんを車に乗せて事故でも起こしたらそれこそ大変だし、やっぱり日本より心配ごとも多いよねえ??息子自身は楽しんできたものの、最後の最後で警察に呼び止められ(プロムの日は高校生が飲酒して運転する可能性が大きいので警察も目を光らせている)免許証提示を求められて、そのうえ、家の住所をメモされて、12時までにこの車が車庫に戻ってるかどうかチェックするぞとか言われたとか。何人もの友達と駐車場でしゃべっていたときに、息子だけそういう目にあったということで、あいつの父親は白人アメリカ人だが、わしと混ざってしまって、ほかの白人の子よりも目に付けられやすいのだろうなあ。楽しいプロムの晩に、なんだか気の毒だが、ま、しょうがなかろう。無知なやつほど人種差別はするのである。なんたってアメリカだしな(笑)
相変わらずこういう日記に次男が登場しないことに今気付いたっす(笑)あいつは朝からカーメル海辺の、地下にプールがある豪邸の友達の家にいってしまい(ジャガーでお迎え!)、映画を見て夕ご飯までごちそうになって帰ってきて、わたしがバイトから帰宅したときには寝る準備をしていたので、何のエピソードもないのだ(笑)

で、今日は母の日っす。金曜日と土曜日とバイトが忙しいので、土日の朝は寝坊することにしいるのだが、今日は早くにトイレで目覚めてしまった。寝坊できる日にトイレで目が覚めるほど悔しいことってないよね(ー'`ー;) わたしが起きると、子供たちが慌ててドタバタと起きはじめたので、こりゃなにか計画してるんだなーと思って、気付かないフリをしてベッドに戻った。雰囲気からして、朝食の用意をしてるのがバレバレである。しばらくすると、トレイにスエーディッシュ・パンケーキとヨーグルト&フルーツのサラダ、必死に搾ったと思われるオレンジジュースがワイングラスに注がれて、花束とともにベッドに運ばれてきました(^^)ベッドテーブルのような優雅なものは持ち合わせてないので、ベッドでメシを食うというのは、ものすごく難しいのだが、ぜひベッドで食べてもらいたいとのことなのでがんばって食った。特にジュースがはいったワイングラスが倒れそうなので、恐いから一気に飲み干した。母の日もタイヘンである。ついでに洗濯や掃除なんかもやってくれると嬉しいんだけどな。やつら的には、これで母の日は終了らしい....。どうせ夜はバイトだし(T▽T)

というわけで、愚痴も混ざった二日間ですが、基本的には小さな幸せがちりばめられた、ヨイ日であったということで♪

追記:
バイトから戻って一息ついていると、長男が用事で部屋に入ってきて、一言二言の業務連絡(?)を済ませると、出ていく前に「Happy Mother's Day」と言ってハグしてくれまひた(T▽T)こいつに関しては、ほんとに心を閉ざしたやつで、わしは母親失格だと常々思っていたのであったのだが、最近ヤツの心が大分緩んできてるなあと感じていたところで、さっきのハグ・・・。何年ぶりだろうか。ひょっとして小学生以来かもしれん。_(T▽T)ノ彡☆ばんばん!生きててよかった〜〜〜〜〜〜





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モントレージャズフェスティバル!

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今日はレイキのクラスがあって、大変オモシロイひとときを過ごしましてな、今後は「レイキ・プラクティショナー」という肩書きをひとつつけさせていただくことにしました♪そのうち「マスター」だの「ティーチャー」でののレベルにも達したいとは思ってますが、密度をあげたいちゅーか、高いレベルのもんにしたいので、これからは時間をかけてゆっくりやることにしますでな。
ま、この話はまた別にするとして、今日はちょっと恒例のオヤバカを(^^)

長男に、モントレー・ジャズ・フェスティバル主催のジャズのサマー・キャンプへの参加&奨学金授与のお知らせが届きました。なにしろあのモントレー・ジャズ・フェスティバルの主催ですからね、指導陣のリストにブランフォード・マーサリスなんちゅー名前を見たときには、かーちゃんが腰を抜かしちまったい。あ、彼はサックスか?トランペットのウィントンはどうしたい(笑)母ったら見学にいってもいいかしらん( ̄▽ ̄)きゃっきゃっ♪

セコイアに行ってから、また山とコロラド暮らしが恋しくなっていたところであったが、こっちに引っ越してきて、新しいいろんな展開があった(そして進行ちう)じゃないかと気付いたですよ、ええ。長男の音楽体験に関してはコロラドの田舎じゃ比べものにならんくらい充実してるしね。わたしもアタマで考えてるばっかりじゃなくて、スピリチュアルなことに対して具体的に動きはじめてきたしさ。やっぱり「間違いだった」ってことってないんだなあと。全部意味があって起きていることなのよねー。





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やっぱり子供か

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朝、仕事から電話があって、急に今日は休んでもいいということになり、大喜び!

MIIS のNさんに誘われていたカーメルのpilgrim's wayで行われるスピリチュアルな集まりが、今日の夜だ♪6時半から8時まで。その道ではちょいと名前の売れている人が、無料でリーディングしてくれるというので、このために仕事が休みになったのだと浮かれていたんだが、Nさんへの連絡が取れない・・・。まあ、一人で行ってもいいだろうと、すっかり行く気分でいました。実はわたしはリーディングが恐くて普段は避けて通っているため、こういう気分になるのは珍しいことなのです。

まてよ。風邪で欠席ちうの娘の学校でオープンハウスも今日だった。5時半に校庭でのバーベキュー開始、教室でのアートショーその他が6時半から。げげ....。

おおおお?長男のコンサートも今夜ではないか!!バイトが休めそうにないから、学校行事には参加できないと思っていたから、すっかり忘れていたよー。このコンサートが7時開始で、長男は6時半までに学校入りせねばならん。

風邪で学校休んでるくせに(便乗してわしも思いっきり昼寝した)、わたしの仕事が休みになった途端にオープンハウスにだけは行きたい!と大騒ぎした娘に負けて、5時半に学校にいって、6時半からササっと教室の展示物を見て、おおお、長男遅刻だーと大慌てでいたら、じーちゃんが送っていったとのことで(昨日こいつは免許をめでたく取得したのだが、車が足りず、やっぱり送り迎えが必須っす)、ホっとしつつ、ビデオカメラを借りにいったり、娘の公文塾の宿題を受け取ったりという雑用もこなしながら(Kさん、ご迷惑おかけしましたー。ありがとね〜〜)やっぱりわたしの足は当然の如くコンサート会場へ・・・。

スピリチュアル・リーディングに大いに後ろ髪を引かれながらも、やっぱり息子のコンサートはたのしい〜〜。我が息子ながら、チェロを弾く姿は美し〜〜と感動しちゃうし、トランペットを堂々と吹く姿にも、その高らかな音にも、うれしくて涙が出てくる。(笑)スピリチュアル系な行事や集まりは、どういうわけか縁がなく、いつもこんな風にして行かれないのが常っす。つまり、今の自分に一番大事なのは何かということらしいね。

しあわせな気分で家に帰ると、ボソっとした次男がひとり(笑)コンサートには誘ったんだが、宿題をやるからと家に残っていた。

長男に対しては、わたしが自分から積極的に関わろうとするし、娘は振り払ってもわたしにくっついてくる。この次男は微妙だ(笑)下手すると、今晩のように放置状態になってしまうので、気をつけねば(汗)





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子供との時間

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最近、夜仕事で家にいないことが多いんだが、こういう状態になって初めて子供たちとの時間の大切さがわかってきた。特に娘は女同士で一緒に何かするのが大好きでなあ。庭仕事でもいいし、スーパーで買い物でもいいし、ケーキ作りとか、ちょっと散歩でもなんでもOK。今日は、ウインドウショッピングをして、 GAP KIDSのセールもんの洋服をいくつか買って、二人でご飯を食べて映画を観たりしました(Robot見た♪)些細なことだけど、娘はとっても嬉しそうで、丸一日一緒に過ごせたことを心から喜んでいる様子で、「今日はThank you, mommy」(英語日本語ごちゃまぜの女)とお礼などいわれてしまうと、遊んであげられなくなっちゃったことが、ものすごく残念に思えるのであった。先週は週末も仕事でまったく休日のない状態だったんで、なんとか週末だけは自分のための休息と、子供たちと一緒に過したいと思うんだが、どうなることやら。子供時代のこいつらと付き合える時間は限られてるからね。(長男なんてもう相手にしてくれないっすよ(T▽T))あ、次男はね、明日までの宿題に埋もれていて、今日は参加できまへんでした。どっちにしてもウインドウショッピングなんて行かない〜っていわれちゃうけどよ(笑)

そうだ、今月のはじめ頃に、ある特殊な方法でレイキ1のアチューンメントを受けまして。あまりにも特殊な方法だったので、あまり実感もなく(手はジリジリするんだがな)、でも一応一通りのポジションは毎日やっているのだが、モントレーに大物先生がいらっしゃるという話を聞き付けて、来月にもう一度1をやり直して、さらに2の伝授も受けてしまおうと計画ちうです。楽しみっす♪





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