Photoshop Practitioner 日記 fromチェンマイ

チェンマイ(タイ)から発信、日記など。

シャングリラ・ホテルのビュッフェ・ランチ

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チェンマイのシャングリラ・ホテルでビュッフェ・ランチ

イってきました。ワシの発音が悪いのか、まだ新しいので運ちゃんが知らないのか、その日は足がなくてワロロまで黄色のソンテウで行って、赤ソンテウに乗り換えて行ったのだが、シャングリラでわからんオヤジ続出。結局、チャンクラン・ブラザといったらスグにわかってくれた。

シャングリラ・ホテル、チェンマイじゃないみたいに美し〜〜。まだ宿泊客はいないらしく、ソフィテルで懲りた「ソフトオープン」というやつらしい。(ソフィテルのソフトオープン時の食い物は悲惨だったが、最近ではかなりいい噂も耳にしている)当日のメンバーは、いつものチェンマイ働く熟女の会の皆さん(^^)300バーツで飲み物は別料金っす。

肝心のビュッフェの食い物ですが、種類的には上品で、あれもこれも何でもアリという(エンプレス・ホテルのとか)ものでもなく少なめってカンジ?タイ料理がほとんどないに等しい感じの品揃え。

Shangri-La シャングリラ・ホテル、チェンマイパスタを目の前で作ってくれるんだけど、ソースが美味しかったです。パスタの茹で加減はムラがあって、柔らか過ぎのもあったが、ワシのはアルデンテで合格。それからピザも具をリクエストすると、その場で焼いてくれる♪寿司はシャリが固く握ったおむすびのようで、あれは三つくったらご飯一膳分くらいあります。寿司食ったら、他のものが食えなくなりそうなので、刺身にしといたほうが無難かもね。サラダバーはチェリートマトに絡んだハーブのうまさが印象的であった。それからパンもよく焼き上がっていて、それに添えるチーズたちが絶品。チーズだけ食いにきてもいい感じ!ワシとしたことが、デザートの豊富さに目がくらんで、なんとメインディッシュを食いませんでした!!肉ばっかりっぽかったのでよく見なかったのだが、やっぱり信じられん。また行かにゃ・・・。

Shangri-La シャングリラ・ホテル、チェンマイで、デザートがね、これまた涙がでるほど充実しててね。特にうまかったのは小さいクリームブリュレと、パッションフルーツのムース、メレンゲのケーキでした。ケーキだけで8種類食ったことを、ここで懺悔いたします。合掌。でもねえ、8種類たってあーた。みんなちっちゃいのよ、ほんと。

ホテル・ビュッフェの女王と言われるキノコ博士氏によれば、食い物はホリディインのビュッフェ(ワシはまだ中華しか行ってない)に軍配があがるそうです。でもデザートはシャングリラ。

いつまで300バーツでビュッフェやってるんだろうね。高くなる前にまた行きたいでーす。





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カオソーイの名店ラムドゥアン2号店新装開店

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カオソイ、チェンマイ今日、たまたま用事で回り道したところ、チェンマイでは誰もが知ってるカオソーイの名店ラムドゥアンの工事中だった2号店がいつのまにかオープンしているではないですか。その強力な引力に勝てず、腹も減っておらんのにフラフラと立ち寄ってしまいまひた。なにを隠そう、わしのカオソーイ初体験は20年前のココであります。それがもう見事なお城のように立派になってのう(T▽T)

チキンのカオソーイは、このバージョンは煮込み肉ではなくチキンカツのスライス入り、30バーツ!(あーはいはい、エセベジタリアンがチキン食いましたよ、ええ)ドリンクはレモングラスのアイスティだが、これが爆発するほど甘い。。ニマンヘミンの某ベジタリアンレストランみたいに、砂糖は別にしてくれると有り難いんだけど。

いやー、コクがあってウマかったっすよ。さすが老舗、お味のほうは間違いないですな。





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Giorgio Italian Restaurant

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giorgio_pasta.jpg月曜日は突然女友だちとランチ!みんな忙しいのに急に決まって数時間後に集まるって感激(^^)東京だと、なかなかこうはいかないんだよねえ。といっても、ウチは急な話だと足がないので(車一台を大家族で使っておるため…それでキノコ博士が太っ腹にバイクをくれたのだが、まだ怖くて近所のリンピンまでしかいけない。。)行きはおでこちゃん社長が迎えにきてくれ、帰りはmackyさんが送ってくれてラクチンラクチン♪mackyさんちで麻里さんと待ち合わせして4人で行ったのはイタリアンの「Giorgio」。チャンクラン通りとスリドンチャイ通りの交差点を、ナイトバザールとは反対方向に行き、道が右に別れるところの右側っす。

注文したのは、シェフサラダと、パスタが4種類。ブルーチーズのフェタチーニと、リコッタチーズとサーモンのラビオリ・トマトソース、エビのレモンソースのスパゲティっす。ピザも頼んだのに、釜が工事中とかで受けてもらえなかったのに、後からきた人がピザ食ってたってどういうこと?!( ̄◇ ̄) アチラのテーブルには日本人のおっさん4人組も。熟女4人組とおっさん4人組で合同ランチ!(ウソだってばよ)ええと、お味のほうですが、どれもうまかったです。一番ヒットはエビのレモンソースのスパゲティですかな。ほのかに爽やかなレモンの味と香りがして、ニンニクとバターの風味も高く、濃くの中にもさっぱり感があって、非常に美味でした。エビのしっぽの殻が取ってある心遣いも嬉しい。それからブルーチーズのパスタもよかったねえ。こっちはもうひたすらコッテリ系。皿にもほんのちょっとしか乗っとらんのだが、これは大量に食ったら胸焼けします。ちなみにメニューにはなかったものをリクエストで作ってもらいました♪麻里さんが以前ここに取材にこられたとかで、店のオーナーが挨拶にきて、なんかVIPっぽくてよかったわよ♪うふふ♪

giorgio_desert.jpgデザートはプリン、ティラミス、パンナコッタ、なんとかっちゅー名前がわからんのだがコーヒー味の一見アイスクリームだが実はアイスじゃないクリーム系のデザートの4種。どれも味見させてもらって、とってもおいしかったんだけど、アホなわしは何をしゃべってたんだかおしゃべりに夢中になってて、気がついたらパンナコッタの器が空になっており・・・ああああああゆっくり味をエンジョイしなかったなんて、なんてもったいないことを!!!!まてよ、さてはわしがおしゃべりしてる間に誰か横からスプーンを出して食いやがったかも?!

お値段はメモしてくるの忘れました。コーヒーやお茶、デザートを含めて、4人で割り勘でひとり400バーツでした。ランチにはちょっと贅沢、でもおいしかったから全然OK!

Giorgio Italian Restaurant
2/6 Prachasamphan Rd. Changklan Muang Chiangmai
tel: 053-818236
夜は予約をしたほうがよいそうです。すげえ混むそうです。おいしいもんねー。





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危険なRotee

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Roteeタイのロティ(Rotee)は、薄く伸ばした生地を油たっぷりの鉄板で焼くイスラム料理。あんなにたっぷりの油で揚げるように焼くのに、出来上がった後には、べっとりとマーガリンを塗るから強烈だ。パンケーキより薄く、クレープよりは厚く、外側がパリパリという生地に、バナナやチョコを入れてデザートにしたり、卵を入れてオムレツ風にしたものは朝食になり、ちゃんとした店ではロティにカレーを添えてしっかりした食事にもなったり。東南アジアからインド、イスラムの国々、果ては東アフリカまでロティは庶民の味となって、わしらみたいな異国人の舌をも楽しませてくれているわけだ。

Roteeチェンマイにもロティの屋台があちこちにあって、大抵はムスリムの女の子がスカーフをかぶって(←わしがコレをやると、どういうわけか見た人は笑いが止まらず腹をかかえてひっくり返る)せっせとロティを焼いている。食い始めるとハマるのを知っていたので、ずっと避けていたのだが、ついにその禁断の掟をやぶってロティの屋台の暖簾(そんもんないってばよ)をくぐってしまいました。わしと娘が今ハマりにハマってしまって困っているのが、バナナ入りの練乳をたっぷりかけたデザートのロティである。これでもか〜〜ってほど甘くて油っぽいんだが、クセになっちゃってまあ、どうしましょう。(T▽T)まだチョコをかけてないだけヨシとしよう……(よかないっちゅーの)夜な夜なロティを買い求めに出掛けてしまうようでは、こりゃダイエットはどうなるんだろうねえ。毎日食ったら、軽く10キロぐらいすぐ太るだろうな。

プラスチックの容器が毎回もったいないので、次行く時はマイ皿持参で行こうっと♪(まだイクか.....)

どういう心境か久しぶりにバロックでクラシックなヘンデル聴いてます。水上の音楽。こういう優雅なの聴いてると、なぜか自分は太ってないかもしれないという錯覚に陥る。今晩もロティを食っておきながら。モーツァルトを聴けば免疫力が高まる!っちゅーのがあるけど、モーツァルトで脂肪を溶かすっちゅーのがあったら速攻買いなのに。ふう。

【10/26追記】

チェンマイの無料の情報紙「CHAO(ちゃ〜お)」の85号(10/25発行)の「気になる店」で、ロティの屋台「ロッティー・ファティマー」が紹介されています!なんてタイムリーな(^^)今週末、絶対いくぞ、ここ!!!

参考:「CHAO ちゃ〜お」はチェンマイを中心とした北タイの情報を網羅する月2回発行の情報誌。読み物満載で、在住者にはもちろん、旅行者にも、これから北タイを訪れてみたい人にも楽しめる、北タイNO1の日本語フリーペーパーです。





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チュンペー(ムーガタ・タイ風焼き肉)

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子供たち(パンガン島のフルムーンパーティから帰ってきた長男とL君も含め)4人を連れてムーガタを食いにいきました。ムーガタとは、焼き肉とジンギスカンとシャブシャブが一緒になった食い物で、これが一人100バーツ(310円くらい、ドリンク別)で食い放題という、わしのような大食いが泣いて喜ぶところなのだが、何しろ安いので家計も喜ぶ。残念ながら肉を食わないため、せっせと空芯菜とイカと魚と練り物をたらふく食うのが今日この頃のわし流ムーガタ。子供らはお皿を肉でてんこもりにして、全員食うのに一生懸命で口数がいつになく少なく、兄弟喧嘩もなし。雑踏の中のムーガタが意外と静かに落ち着いて食えるものなのだと気付きました。屋根だけの倉庫のような作りの建物に、相当の数のテーブルがセットしてあり、それぞれのテーブルには中心に炭の入ったバケツを入れる部分があって、その上に鍋を置き、周囲にスープを入れながら、中心の鍋の盛り上がった部分で焼いたり、スープのとこで煮たりシャブシャブしたりして食うのです。食堂のど真ん中には、肉、内臓もん、シーフード、野菜等々がズラ〜〜〜〜と並んでいて、もう野菜なんてゴミ出し用のバケツみたいのに入ってるし、なんつーかこの不潔さがたまらなく食欲をソソルのだが、やっぱり衛生上問題があることを指摘されていて、魚なんてフグ使ってるらしいよ(^^;   でもうまくて安いから大人気。さすがに魚には手を出さなくなって、わたしが食えるものがさらに減ったのだが、子供たちが喜ぶのでやっぱりココへ来てしまう(^^; 鶏の唐揚げは日本のお弁当の味がするとか。焼き肉やシャブシャブしたものを、二種類のソースがあって好きなのを付けて食うわけです。赤いほうは辛そうだけどそうでもなく、スープと混ぜて春雨や野菜食うとすごく美味。でも、わたしはパクチーがいっぱい入ってる緑のソースがすごく好き。(辛さは翌日トイレでも味わえますよ(^^))
フルーツやタイの汁もんデザートもあるよ。ヤムイモにココナツミルク、うまいよ♪

ムーガタはアチコチにあると思うんですが、わしらが行くところは、名前がわからんのです。知ってる人がいたら教えてください。お堀の外側の北東の角っこんとこ。お堀の外側の一方通行を走ってきて、ちょうど北東の角にかかるところの手前左側です。人がいっぱいいて、みんな食いまくってるのがよく見えるので、見逃すことはなかろう。

写真は必死に食う子供ら。真ん中の子が長男の友だちのL君、「こんなもん食って腹はあとで大丈夫かなあ」という不安の色も見え隠れする。左が長男、右は次男。

さて、学校が今、中間休みなので、ちと子供ら連れて小旅行行ってきますー。次の更新は帰ってきてから!多分木曜日の夜か金曜日には帰ってくるつもり。目的地は世界遺産のあるスコータイです。

全然話は違うんだけど、今日シャワーで必死にヘソの掃除をしてほじくりまくっていたら、真っ赤になっちまいました。けっこう痛いです(T▽T)





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Mi Casa(地中海料理)

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友だちと、地中海料理のMi Casaへ行ってきました。 Suthep Roadを左に入った奥にある、隠れ家的な素敵なレストラン。壁にはカラフルな絵画が飾られて、ダイニングは庭と中とデッキ、それからロフトっぽい場所の数カ所で雰囲気も素敵っす。(ただし外に座るときには虫除け必須。蚊に食われます。店内には虫除けスプレーも常備。勝手に使っちゃいましょう)250バーツのランチセットがおすすめです。日替わりスープとサラダのチョイス、それからメインを10くらいあるリストから選び、最後にコーヒーが紅茶が付いてきます。サラダはオリーブがいっぱい&サンドライドトマトの爽やかなグリーンサラダで、友だちが頼んだカリフラワーのスープはどこか懐かしい学校給食の味がするかもっちゅーことで意見が一致(笑)いや、うまかったんだよ。で、メインはわしはシーフードのイカ墨パスタ、友だちはビーフ。

micasa_pasta.jpgイカ墨のパスタね。めちゃくちゃうまかったよ!!!(笑) 友だちに「ねえ、これすげええウマイよ!食ってみい!」とちょっと味見してもらったら、彼女も感動!(笑)ちょっとスパイシーなトマトソースで、シーフードも巨大なムール貝がゴロンゴロンと入ってるし、エビもでかいし、generousですよ、ええ(笑)肉は食わないので友だちのビーフの味見はできなんだが、肉の下に芋とかトマトとが下敷きになってて、そっちを味見させてもらった。ソースがとってもいい味で、これもうまかったです。
デザートは180バーツとちょっと高めのサンプラーを頼んでみました。クリームブリュレ、イチゴのシャーベット、暖かいチョコレートムースの3点セット(T▽T)シャーベットはまあまあだが、クリームブリュレとムース、イケましたよ。うまかった!!

micasa_steak.jpg焼きナスのディップで中東から地中海地域で広く食されているババガヌージがメニューにありまして。ババガヌージすっごく好きなので興味津々!次は絶対味見する!今回はセットで頼んだけど、アラカルトもいいかもねー。アラカルトメニューはちらりと見ただけだったけど、ベジタリアンメニューも充実してたし。

日曜日にはライブ音楽付きで11時半から2時半までブランチスペシャルやってるってさー。シーフードパエリアは要予約とのこと。ランチスペシャルのパスタであれだけのシーフード入ってるっちゅーことは、パエリアもかなりイケそうだねえ。しかしチェンマイでこんなもんが食えるとは。タイの田舎街も侮れないねー。

料理の写真、今回思いっきり失敗!

Mi Casa
60/2 Moo 14, Soi Wat Pa Daeng, Suthep Rd. Chiang Mai
053-810-088





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高いファストフード

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子供たちがアメ飯を恋しがるので、たまーにファストフードを利用する。KFC、マック、ピザハットなんかはどこにでもあって、子供らの目にも付きやすく、おねだりされがちな3カ所です。わたしはKFCはこういう理由で非買なワケで(日本語の簡単な説明)「Kentucky Yucky(ケンタッキー・ヤッキー…ケンタッキーゲロ〜ってカンジ)」と呼んでいるのだが、どうも子供らは好きなようで、たまにうっかり買ってしまったりします。タイのファストフード店って、タイの物価を考えたら、べらぼうに高いのね。タイだけじゃなくて、ファストフードが激安に感じるのは、世間の言う「先進国(なにが先進なんだかわからんけどよ)」っちゅーとこだけかもしれん。外食が思いっきり安いタイで、あれだけの金額を払ったら、もっとウマイもんが食えるのにと思いつつも、渋々とケンタッキー・ヤッキーを購入しているのであります。

ついこの前、子供がアメリカ風のピザが食いたいというので、はじめてピザハットに行ってみた。近所の美味しいイタリアンでも120バーツくらいからフルサイズのピザが食えるのだが、ピザハットのが安いだろうと思ったのが間違いだった。Mサイズのピザを二つ頼んで( Mサイズったって量的には一人分くらいしかない)、ドリンクを頼んで、オマケにスープを各自頼んだら…..1000バーツ超えやがった!!1000バーツっちゅーたら、あ−た!MKでしゃぶしゃぶをヒックリ返るほど食えますよ。例のイタリアン行ったって1000バーツ超えたことなんてありゃしない。日本円で3000円といくらか。さすがのわたしもチップをケチって80バーツしか置いていきませんでした。店員には罪はないが、予算大幅オーバーだったもので(T▽T)なんだか超損した気分。しかし、日曜日夜のピザハットはタイ人で満員御礼、ディリバリーのバイクのお兄ちゃんも出たり入ったり、ものすごく忙しそうだった。タイ人もこういう金額が払えるって、財布に余裕のある人が増えたよねー。





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